Story

長く愛されるものをつくる。それが、つくるということ。

家具は、道具であるけれども。
それを持つのに、たくさんの理由がいらない道具だと思います。
きれいだとか、気持ちがいいとか、楽しいとか。
そんなお客さまの直感に応える家具を、
カンディハウスはつくりたい。
世界中に新しいデザインを求めるのも、
良質な木材を選び抜き、堅牢な構造に知恵を絞るのもそのためです。
愛着を支えるため、修理や買い取りの体制も整えました。
ものをつくることは、私たちにとって
ずっと好きでいてもらえるものを、つくることなのです。

    カンディハウス4つのストーリー
  • Long & Slow
  • Global action
  • Design conscious
  • Real function