カンディハウスジャーナル

木の人、語る。
丸太を挽く。僕が最初に新しい木と会うのは、旭川に丸太が届いたときだ。あらかじめ「こういう家具に使う、...
お客さま訪問03:福井義昭さん・典子さんご夫妻(札幌市)
「生活が遊び」と自宅で過ごす時間を楽しみ、映画や講演会、旅行に出掛け、書や陶芸の作家と交流する日々。...
FAQ

FAQ

2011.09
「FAQ」は吉田智史さんのアアルト大学の卒業制作としてつくられました。「僕のパイプ椅子の記憶は、プロ...
ippon【一本】
「ひとつ、を愛する生活。」をコンセプトに、いいものを長く大切に使う暮らし方をお客さまとともに考えるた...
ロマンのある家具。- BARCA[バルカ]
「国際家具デザインコンペティション旭川2008」でこの作品を見たとき、私たちはデザイナーの豊かな才能...
森とつきあう
 10数年前、やっとのことで我が家を建てた。旭川市の中心街から車で約20分、深い森に覆われた嵐山の麓...
Mr.シュラムのベッドルーム考
2010年7月23日、カンディハウスの新しいベッドルームシリーズのプロモーション協力のため、ドイツの...
お客さま訪問02:小椋錬太郎さん(座間市)
製材の仕事をしていたお父さまの影響か、工作少年だったという小椋さん。最初の旭川来訪は、勤務先の美術館...
ケルンメッセリポート
2010年1月19〜24日、カンディハウスはドイツで行われた世界最大級の家具の展示会「ケルン国際家具...
旭川にお越しいただき、工場見学! 02
2009年6月の旭川家具産地展で発表、その後ソファーなどのリビングアイテムが加わり、今年2月から本格...
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